津久見市は母子保健法にもとづき産後ケア事業を実施しています。窓口は健康推進課 健康班。妊娠中から相談できます。
| 補助制度 | ✓ 実施(宿泊・通所) |
| 自己負担 | 宿泊 無料/通所 無料(課税世帯) |
| 申請先 | 健康推進課 健康班 |
| 対象者 | 津久見市在住の母子 |
| 利用可能期間 | 確認中 |
| 利用上限 | 窓口でご確認ください |
| 使える施設 |
津久見市は、標準の3タイプに加えて次の特色があります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象者 | 津久見市在住で、産後ケアが必要な母子 |
| 利用可能期間 | 確認中※受入月齢は施設によって異なります。 |
| 利用上限 | 窓口でご確認ください |
| 窓口 | 健康推進課 健康班 |
| タイプ | 課税世帯 | 非課税 | 生活保護 |
|---|---|---|---|
| 宿泊型 | 宿泊型:サービス利用料0円(世帯区分の設定なし)+施設が定める食事代 | 宿泊型:サービス利用料0円+食事代※ | 宿泊型:サービス利用料0円+食事代※ |
| 通所型 | デイサービス型:サービス利用料0円(世帯区分の設定なし)+施設が定める食事代 | デイサービス型:サービス利用料0円+食事代※ | デイサービス型:サービス利用料0円+食事代※ |
| 訪問型 | 確認中 | 確認中 | 確認中 |
※ 施設により金額が異なり自己負担
※令和8年4月の市報PDFで、宿泊型・デイサービス型のサービス利用料を津久見市が負担して0円とし、食事代は利用者負担とすることを確認。前日16時までに連絡せず当日利用しなかった場合は、食事代を上限にキャンセル料が発生する場合がある。健康推進課の現行一覧に掲載された詳細ページは2026年8月30日時点で404のため、同PDFにない各類型の利用単位・上限・対象期間、訪問型の料金及び委託施設は空欄。旧資料・検索キャッシュから値を補っていない
補助金(産後ケア事業)が使える施設を、タイプ・補助金・受入月齢・こだわりで比較できます。
◎=津久見市の中心(役所)。点線の円=町名・市区町村までしか公開されていない施設(この付近)。地図=国土地理院 淡色地図(地理院タイル)